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福岡PayPayドームはダサい?カタカナよりマシと世間の反応も!

こんにちは!mikiです!

2019年11月1日、PayPayが「福岡ドーム」のネーミング・ライツを取得し2020年シーズンから、球場名を「福岡PayPayドーム」(通称:PayPayドーム)に変更すると発表しました。

PayPayドームのロゴなどについてはまだ詳細は発表されておらず、11月24日に公表するとしていますが、このネーミングについてネット上で様々な意見があがっているようです。

この数日前にもヤフオクドームが「ペイペイドーム」に名称を変更するとニュースで報道されて「ダサい」「やめてほしい」という声がTwitter上でトレンドとなっていました。

今回は正式に「福岡PayPayドーム」という事で発表され、こちらもトレンドに入る程、注目を集めていますので、ネット上の評価もまとめてみました。

題して「福岡PayPayドームはダサい?カタカナよりマシと世間の反応も!」という事でご紹介してまいりますので最後までご覧いただけると幸いです。

それでは早速みていきましょー!

福岡PayPayドームはダサい?

福岡PayPayドームはダサいのでしょうか?w

これまでもこの福岡ドームは呼称を変更してきていますよね?福岡ドーム→福岡Yahoo!Japanドーム→福岡ヤフオク!ドーム→ペイペイドーム→福岡paypayドーム

Yahooやヤフオクドームも当初は批判的な意見もあったようですが、現在は聞きなれたものですよね・・・要はドームに集客を目的としている訳ではなく、ドームに名称をつける事で宣伝効果を狙っているという事のようです。

しかし、名前はとにかくダサいw ペイペイドームは本当にダサすぎる!!という声が圧倒的に多かったです。

しかしこれが福岡PayPayドームになったところでダサい!という声はあまり減った訳ではありません(笑)

あくまで「ペイペイドーム」というカタカナ表記に比べると「福岡PayPayドーム」はマシになった!という事で広がっただけにすぎません。

結局福岡PayPayドームはもネーミングセンスがなく、ダサい!と言われています(笑)

福岡PayPayドームはカタカナよりマシ?世間の反応も!

前述しているように、あくまで「ペイペイ」のカタカナ部分が「PayPay」という表記に変わる事で、まだマシ!というレベルです。

実際の世間の反応もご紹介いたしますね。

恥ずかしいとまで言われていますねw かなりの確率でほとんどの方がダサい!と言っていますねw

福岡が付いてアルファベットになったのでちょっとはマシになってる!というのは同意できませすねw まぁ結局福岡ドームでいいというのも分かります!

 

若干マシに見えてしまうのは不思議ですよね?カタカナでペイペイってなんかバカみたい!という事も見かけました(笑)

まだマシになった福岡PayPayドームを認めるしかないですね・・・たぶんw

 

まとめ

今回は「福岡PayPayドームはダサい?カタカナよりマシと世間の反応も!」と題しましてご紹介してまいりましたが、いかがでしたでしょうか?

ペイペイドームはダサいと言われ過ぎてPayPayドームに変更したのか不明ですが、確かに少なくともカタカナのままより、マシという意見は納得できてしまいますw

しかし、PayPayという英語表記のままというのも、日本人にとっては有名なQRコード決済で認識されていますが、外国人がみたら・・・・(笑)

支払いって表現のドームに見えてしますでしょうねw あまり入りたくないかもしれません。

しかし、ある意味注目されましたし宣伝効果としては大成功と考えているかもしれません。

どちらにしてもしばらくすれば自然と慣れてくるのではないでしょうか?(笑)

それでは、今回はここまで!最後までご覧いただきありがとうございました!