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シロクロパンダ|山口真帆の演技は滑舌悪くて下手?評価や感想も!

こんにちは!mikiです!

2020年1月12日(日)から新ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」がスタートしました!

第1話ではゲストに山口真帆さんが登場しました。まほほんは例の事件後、昨年5月にNGTを卒業し芸能事務所「研音」に移籍した事で注目を集めていました。

女優を目指していましたが、今回がそのデビュー作となりようやく夢への第一歩を踏み出したようで、ご本人含めファンの方もとても嬉しい事だと思います。

以前より滑舌が悪いという声も上がっていた山口さんですが、シロクロパンダでの演技力はどうだったのか感想を含めてお届けしていきます。

題して「シロクロパンダ|山口真帆の演技は滑舌悪くて下手?評価や感想も!」という事でご紹介してまいりますので、最後までご覧いただけると幸いです。

それでは早速みていきましょー!

シロクロパンダ|山口真帆の演技は滑舌悪くて下手?

テレビドラマ初挑戦という事で話題性も十分ありましたが、やはり心配されるのは演技力ではないでしょうか?

元々滑舌が悪いという声もあったようで、ドラマではどんな役柄なのかも注目されましたね(笑)

IT会社の社長からセクハラ・パワハラを受けていた女性社員(あいな)を演じました。

最初は包帯を巻いて誰か分からない姿で登場しますがこの状態でも滑舌の悪さは出ていたかも?しれません。

包帯を取った後もパワハラやセクハラを受けていた事実を涙ながらに語りますが、どうも棒読みで演技は下手!という声は若干ありました・・・ただ、滑舌は以前より良くなっているという意見も多くあがっていました。

しかし、この映像は山口さん本人の例の事件を思い出させるような演出を感じる方も少なくなったようです。

女優デビューという事はおめでたいと思いますが複雑な心境で見えてしまう部分もあります。

せっかくならもっと明るく幸せになれるような役柄にして欲しかったというファンの声も多いですね。

白でも黒でもない世界で、パンダは笑う。|山口真帆(あいな役)の演技力評価や感想も!

それでは、演技力に対してTwitterにあがっている実際のコメントもご紹介いたします。

元々滑舌が~や演技力に心配の声があった事もあり、思っていたよりずっと演技が良かった!という意見はたくさんありました。

もちろん、まだまだ聞き取りにくい~との意見等、賛否両論ありますが、女優デビュー作としては上手ったという感想が多いと思います。

今回の役柄も感情がとてもこもっていて、例の事件と被るようなイメージを出せたのも素晴らしい演技だったと言えるかもしれませんね。

まとめ

今回は「シロクロパンダ|山口真帆の演技は滑舌悪くて下手?評価や感想も!」と題しましてご紹介いたしました。

辛い思いをしてやってここまでたどり着いた山口真帆さんに対して応援する声は多数あがっています。

女優デビューした事で今後さらに演技力を磨いて女優として成長していく姿が楽しみですね。これからも応援していきましょう!

それでは、今回はここまで!最後までご覧いただきありがとうございました!